直傳靈氣
レイキの真実と歩み

山口 忠夫 著


BABジャパン
定価 1,600円
(税込み1,728円)
直傳靈氣 改訂版
絶賛発売中

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This is 靈氣(レイキ)
その謎と真実を解き明かす、聖なるレイキの旅

フランク・アジャバ・ペッター (著),
高丸悦子 (翻訳)


BABジャパン
定価 1,600円
(税込み1,728円)
直傳靈氣
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   先頃「BAB ジャパン」より出版されました、フランク・アジャバ・ペッター著、高丸悦子訳による「This is 靈 氣」の中で、著者が得た情報の曖昧さと言葉上の誤解により、事実に反する記載がありましたことが、臼井甕男先生のご親戚からの指摘により明らかになりました。この場を借りて訂正と注釈を追加させていただきますとともに、不愉快な思いをされた臼井甕男先生のご親戚の方々に対し、心よりお詫びを申し上げます。

P34 最後から4行目 
   臼井先生のお姉さんの孫に当たる中村さん →臼井先生の遠縁に当たる中村さん

P36 10行目
   第一子はシュウという名の姉で→第一子はつるという名の姉で

   11行目
   シュウは臼井丈太郎に嫁ぎ、(中村さんのお母さんであ る)富子をもうけた→つるは臼井丈太郎に嫁いたが、三人の子を残して先立ち、丈太郎は シュウという名の女性と再婚した。

   14行目
   邦慈(くにし)は谷合に留まって家業を継いだ。邦慈(くにし)の甥である中村さんによれば、邦慈 は兄たちや姉ほど出世せず、味噌ばかり売っていたそうだ→邦慈(くにじ)は谷合に留まって、警察官の職を全うした。

P63 6行目
   邦慈(くにし)→邦慈(くにじ)

   最後から5行目
  (臼井先生の姉の孫)→(臼井先生の遠縁)

   最後から3行目
   どうして大叔父は→どうして甕男さんは